大盛況の「2010年新春の集い」
2010/01/18 月曜日 00:00:00 JST
2010年新春の集いには、120人の参加がありました。

昨年に比べ、区内からの新しい参加者が目立ち、無所属区民派の活動への理解と支援の広がりを感じました。

3年目の今年は、集いの準備を拡大世話人会で議論を重ねて取り組まれました。

事前の準備から、当日の会場設営、司会進行、受付などすべてを後援会の皆さんが分担しました。

参加された方々から、「今年が一番よかった」「楽しかった」という声がたくさん寄せられました。

後援会の皆さん、大変お疲れ様でした。

ご参加くださった皆さん、ありがとうございました。

今年もよろしくお願いします。

琴・尺八の調べ。

後援会世話人代表の實方精一さんが開会あいさつ。

保坂展人さんから昨年の衆議院選挙のお礼と現在の活動報告。

けしば誠一からはこの間の報告と新年の決意が。

新城せつこが今年の抱負と来年の再起の決意。
 

今年は120用意した席がうまりました。

けしば、新城。

乾杯の音頭は戦争体験者100人の声の会共同代表の宮澤一郎さん。

おいしい!と、好評のお弁当。

今年は97歳を迎える八木ケ谷妙子さん。お元気です。

98歳の渡部庄三郎さんと97歳の八木ケ谷さんに花をプレゼント。

武さんも90歳!

部落解放同盟全国連合会江戸川支部の内本新委員長から狭山再審の勝利に向けてのアピールをいただきました。

90代に圧倒された桜井善作さん。まだまだ若い!
 

上野美佳子さんの歌唱指導で全員が大きな声で合唱~。

介護と医療を求める杉並区民の会の秋田豊共同代表がまとめのあいさつ。

2時間半にわたる会の最後に、お礼のあいさつ。
 
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