9月1日 道路交通対策委で外環東名工事現場を視察

9月1日、道路交通対策特別委員会で外環道東名ジャンクションの視察を行い、東名立て坑から40m下の外環北行きトンネルの工事現場までエレベータで下り、トンネル内をバスでシールドの切り刃まで送られ見学することができました。現在は、東京地裁決定によりシールドは止まっているので見ることができたわけです。シールド機はいつでも掘進を再開できる準備を整えていました。その後も大泉側やリニア品川工区などで事故続きのシールド工事について一般質問でとりあげます。写真撮影は許されたのですが、SNSやブログなので公表しないで欲しいと言われたので、ネットで公開されている北行きトンネル内の画像を見つけ添付しました。